
今日この頃
サミットが行われるようですね、しかしさっぱり盛り上がらず。 そんな地元ではないでしょうか?。寝ているような政府のおかげ?で 石油製品はどんどん値上がり、追従してすべてが上がる。 釣り行の減っている皆さんも多いと思いますが、いかがでしょうか? しかもお魚さんの世界も不景気なのか、お立ち寄り、ご来店、ともに 動きが鈍いようです。海アメ様、からふと様特等席をご用意させて頂き、 ヤスリでフックすりすりしながらお待している今日この頃でした。
そうそう、今年は目標を掲げました。それは新ポイントを見つける事です!
面倒がらずに地道にいきましょう!!
2008/6/26
へい たろう

正月明け
そろそろ仕事始めですね、この時期一番うれしいのは実はテレビなんで す。
もともとたいした見ないほうですが、くだらな〜い正月特番はおわり
やっと普通に戻ってきています。良かったなあ〜 そう思いませんか?
それなりの力作はともかく、予算の関係か若いタレント集めてワイワイ バラエティ
なんぞ、2時間もやられたらごっそさーん!!でしたね。ちょっ と偏見かな?
そう言えば、初体験の年間ダービーも無事終わったようですね。
巨人全盛期のペナントレースのような展開でしたが、それなりに初物は
皆さん楽しんだのではないでしょうか?
個人的な事では、海用のシンキングミノーが結構川でも使える。
場所を選ぶけど、へたなディープダイバーより有効な感じでした。
ロッドも海用でないと振れないタイプのミノーが多いけどね。
ダービーのようなシバリの中で競うと、色々思考するから発見もするん ですね。
今年はどんな釣りが出来るのでしょうか? わからないものですね。
2008/1/4 へいた ろう

スタディ
海アメ、結構釣れてますね〜なんだかんだ今月中がリミットだと思いま す。
先日とある築港で竿を振りました、そこそこの釣果でしたがそれ以上に グーだったの
が、防波堤の上からキャストするので帰ってくるルアーがしっかり観察でき た事ですわ。
川とスピードやトウィッチの反応が全然違い、どんな動きにスレている かなんて一目瞭然!
これをサーフからのキャストにどういかすか?反応の良かったミノーを どうやって飛ばすか?
色々考えさせられますね。沖目から寄ってきた軍団とすでに岸寄りして る連中とは、
これまた一癖も二癖も違うような気がしますなあ。
沖目遠投でパワフルなマッ チョを探すか、波打ち際を散歩してるマッチョを狙うか、
皆さんはどちらでしょうか?
2007/8/18 へいたろう
スレンダーなヒットマン
最近の釣り雑誌によく登場するジグミノー、そのほとんどがモ デルのお姉さんのように細身である。
またこれがそこそこ釣れるので重宝している、きっと同意見の方も 多いと思う。
ジグよりリアルでミノーより飛ぶ、すりすりと泳ぐものがほとんどでミノーのようにばたば
たしないのがいいのかも知れない。
魚にとって見飽きたミノーより新鮮に見えるかも、それじゃみんな が使えば飽きられる可能性ありあり。
結局廻りの釣り人の手元を横目で伺いながらルアーを装着する、そ れと心中するか取っ替え引っ替え汗をかくか、いずれかの選択だ。
場所と潮目、各人のカン?がすばやく影 響する海のシーズン到来!!
いかに流すか?操るか?皆さん考えながらラインシステムを構 築しているであろうこの頃、ダービーの女神はどなたに微笑むのでしょうか?
そんなの俺だ!と いう人ばかりで、さぞかし女神様もあきれていらっしゃいますでしょうね。
2007/ 5/28 へいたろう
さてさて?
今年の年間制のダービー、始まったと思ったらみなさん好調ですね え、、、(ねたみ?)
何だか知らんけどあきませんわ〜。常連の名人達にいじめられて、口に バンソコウ貼っている
アメ君は週初めは養生してんのね、きっと! しかしですなあ、ス レもかなりいってます。
たまに使うカウントダウンやサージャーに反応しても、定番ものにはい まいち?
同行する釣友などはブラー改造仕様であやしく探っているのである。
これは推測するに雪が 少なかったので、みなさん冬休みもそこそこに
顔を出しているものだからしっかりと覚えられ、ア メ君達も対応疲れでスレまくって
いらっしゃるのであろう。まことにご同情申し上げるしだいである?!
○● だんだん雪代の季節を迎え
早く大津の御様邸でゆっくりと過ごされ、たっぷりと遊んで欲しい。
そ んな悟りの境地が、背後からひしひしと迫って来るのであった。
へいたろう
2007/3/20
あれ〜! 正月なの?
十勝のアメマス様、そして読者のみな様、今年もよろしくお願いいた
します。
しかしアメ納め、竿納め、どちらも出来ないこの天気模様はなんぞえ。 釣番頭代表取締役社長、兼任社員の加藤氏も「凍らんとテントもドリ
ルも売れんわ〜」 そうだ!そのとおりだ!魚がいるいないより、穴開けてテント張らん
とプロローグも始まらないし、エピローグもコメントも生まれない。
冬期限定のサビキハンター達はエサ仕掛けが着水するまでの、多少長い道のりがあるのである。それ なのに道のりどころか仮設通路に足も踏み入れられない状態では、
お気の毒 さま以外言葉が見つかりませんわ。まだまだいけそな冬アメ君も年末にはとり
あえず60オーバーが出てひと安心、しかも大型ミノーにヒットが続いた事には満足満足!
今年は晩秋から初冬にかけて秘策を試してみようとあれこれ思案中な
のだが、
それがどうなるかはアメ神様と天気の神様しだいである。それではま た。
2007、1、
3 へいたろう
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