トップ   釣り情報   釣行記   shinsanの釣行記   コラム   

01月19日(火)
・サホロ湖のリベンジにと、糠平湖へまた夜釣りに出かけた。今回は3名の同行者なので心強い。
寒さ対策にポータブル石油ストーブを持参しての釣行で力が入る。
1時頃に湖面に入るが、当然釣り人など居るわけもなく、右も左もわからず事前情報では沖はあまり釣れていないとのことだったので、やや岸寄りにテントを張ることにした。
それでも、水深約20mはある。魚群探知機を持参したので水面に入れると魚影?が2mから7mにどんどん写り出されるのでタナをあわせるが全く反応がない。魚群探知機を「魚群インチキ」と改名!。
朝7時頃までに3人で3匹しか釣れずイヤ〜になっていると底釣りでやっと釣れだしてきた。が、深いので上げてくるまでにはずれてしまうので針を小さくサシは半分に切ってつける。
竿が動いても少し我慢をしていれば針数掛かってくるのでガマン、ガマン。
結局14時頃までで200匹以上の釣果。その他外道のサクラマス、アメマスが各1匹の釣果。
F氏 粘り勝ちです。 ジッとガマンで5匹



2010年01月16日(
・サホロ湖にK氏と夜釣りの出かけた。現地0時頃より釣り開始するが全く反応がない。1時半頃になりようやくぽつぽつ釣れだし、朝7時頃までにやく100匹前後の釣果。水深13mで9m前後で釣れていた。ニジマスがうるさく釣果にムラがある。



☆9月15日(火)
恒例になったジギングの鮭釣りに出かけた。大津漁港から幸丸(佐藤船主)に乗船して午前4時30分に出港。
実は13日にも第八岬丸(古川船主)に乗船したが、悪天候でジグが振れず今回の釣行でリベンジとなるか。
 前日には定置網にかなりの鮭が入ったらしく期待しての出港だったが鮭の反応があるが食わない。移動を繰り返しながら試すがほとんどあたりもなく貧果に終わる。
今年は船中20本上がれば大漁としなくては。

☆7月5日(
今年も恒例となった標津沖のカレイ釣りに出かけた。
3時30分に3隻に分かれ標津港を出港。40分程でポイントへ到着。大きさは評判通りの大きさが多く釣果は一桁から70枚と開きがあった。仕掛けは両天秤とカレイシュータが良かった。
70枚釣った穴澤氏 こんなのが多く釣れました

☆6月28日(
毎年恒例になった船アメマス釣りに出かけた。
第8岬丸(古川船主)に乗船し午前4時30分に大津港を出港し厚内沖に向かった。
ポイントにちかずくと先日降った雨の影響か薄濁りと、ゴミや流木がプカプカと至る所に浮いている・・・・・・。
おまけに汐が早くキャストしても流されて最悪な条件となった。
良かったのは天気だけで、沖上がりまでアメマス6匹(すべて小柄)、あぶらこ、かじか少々の結果となった。
初めての1本渡辺氏 初めての1本佐々木氏
    Copyright (C) 2006-2009 fishing-turibantou.co All rights reserved